今回は、九州電力送配電・送変電技術センターで、送電工事の未来を見据え、変革に挑む社員が登場!

九州エリアに保有する約25,000基の鉄塔を安定して維持・更新していくため、
施工力の維持や生産性向上という大きな課題に対し、現場の声を起点に向き合ってきた3人。

紙図面が中心だった従来の現場に、3Dデータやタブレット端末を活用した業務支援ツールを開発・導入するなど、
現場の安全性と効率を高めるための工夫について語ります。

さらに、開発した技術の外販を目指して、社外向けの展示会にも初出展!

技術の力で「全社の変革」を支え、未来の送電工事をつくる社員の情熱をお届けします。