今回は、九電グループの「出前授業」の取組みを推進する担当者と、
学校と企業をつなぐ事業「SPOT TEACHER」を手がける共育パレット株式会社の松下代表がゲストに登場!
九電グループの出前授業は、なんと50年以上続く歴史ある取組み。
いま、約15年間、教員として教壇に立たれてきた松下代表の力を借りて、
“一方向で伝える授業”から“自分ごととして考え合う授業”へと進化しています。
現場の先生の声を取り入れ、グループワークや対話を重視した授業内容にアップデート!
安定供給、エネルギーミックスとは何か――正解を教えるのではなく、自ら考える力を育てる工夫とは?
二人が語る、次世代層に向けたエネルギー教育への熱い思いをぜひご覧ください。

【出前授業にご興味のある方はこちら!】