今回は「NISHIYAMA NOTE」初の発電所ロケ!
九州を飛び出し、山口県にある下関バイオマス発電所を訪れました。

2022年に運転を開始した国内最大級の木質バイオマス発電所を見学。下関バイオマスエナジー合同会社のお二人と、燃料倉庫や発電設備、中央制御室などを巡り、燃料の秘密や発電のしくみ、そこで働く社員の思いに迫ります。

燃料調達から発電所の運営・保守まで、多くの関係者の連携によって支えられているバイオマス発電所。その裏側では、カーボンニュートラルへの貢献と収益性の確保という二つの大きな挑戦が続いています。

それらに挑む社員たちは何を考え、どのような思いで仕事に向き合っているのか――。
九電グループ一体となってエネルギーを未来につなぐ現場の声を、ぜひご覧ください。